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違う世代の選曲ギャップ対策方法!上司といった時はこう歌え!

2016/08/04

特に会社の付き合いで行くカラオケで多い悩みが、世代による選曲の違いです。世代が違う曲、つまり知らない曲を歌われても正直つまらないし、合いの手も打つタイミングがわからない。そしてあまりカラオケに慣れていない方が聞くと、知らない曲を歌っている人は歌が上手いのかどうかさえわからないということもあります。サラリーマンとして、上司とカラオケに行く機会があったら、まずは上司を楽しませるのも部下のお仕事ですよね。

自分の選曲ミスにより気まずい空気にならないよう、注意して選曲しましょう!

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しかし、世代が違うのだから、当時流行っていた曲も違うのは当たり前です。ではどのようにみんなが盛り上がれる選曲をするのか?ですが、やはり若い世代が古い世代に合わせるしかないでしょう。古い世代の人は最近の曲を積極的にインストールしようとは恐らくしません。若い世代が古い世代の曲の中からすごい売れた曲を選んで歌うのが無難でしょう。

尚、異世代同士親密でそんなことお互い気にしないということであればその限りではありません。

少し畏まる必要がある相手であればせめて1曲目だけでも相手の世代に合わせた曲を入れてあげるのが優しさかもしれませんね。

ちなみに、下記は女性へのアンケートですが、「世代が違う」と感じるときは?という問いに対してもやはりカラオケの選曲が挙がっているようです。

・「カラオケで歌う曲が全然違う」(31歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

・「カラオケに行くと歌う曲が全然違うとき」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「カラオケで盛り上がる曲が違う」(30歳/自動車関連/事務系専門職)

出典:live door news

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